米Microsoftは7日、Windows次期バージョンの 「Windows 8」に、仮想化システム「Hyper-V」を搭載することを正式に発表した。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110908_475947.html
おお、mjd?・・・と思いましたが
なお、仮想マシンで使用するOSすべてには、 それぞれ適切なライセンスが必要だ。
はい、オワタ\(^o^)/
普通の人がOS複数使うわけがない。
でも、この記者は
Hyper-Vは、
開発者やITプロフェッショナル向けの機能と位置付けされているが、クライアント環境に搭載されて使用されることにより、
他の多くの用途が見いだされる可能性も考えられる。
ヾノ´ー`)
スーパーバイザ型の仮想マシンなので、リソースが競合することなく使用できるとは言え、 結局VLANの設定とかなんとかを一般人がやり切れるわけがない。仮に物理NICを割り当てるということも出来るとは思うけど、 通常のパソコンにおいて複数NICなんてやるわけがない。
ただし
ネトゲやってる人には最強かも知れない。
上記に書いてある通り、VLANを使わず物理NICを割り当てるなら、物理端末1台の上に論理端末がN台ということが可能となるため、 物理端末上でのクライアント多重起動が出来るということである。
ネトゲ開発側は、どのような見解を示すのか。少し興味がありますね

コメント (1)
Wow, this is in every respcet what I needed to know.
投稿者: Kamron | 2011年12月08日 21:35
日時: 2011年12月08日 21:35