ついに
もうダウンしますた('A`)
さすがに、一週間昼夜逆転で、しかもサーバールーム監禁とかは、体に堪えます。
いまも、出勤中の電車の中ですが
何かしてないと意識がすっとびそうです
今日は午後休とろう('A`)
うぇ、戻しそうだ(;-_-+
もうダウンしますた('A`)
さすがに、一週間昼夜逆転で、しかもサーバールーム監禁とかは、体に堪えます。
いまも、出勤中の電車の中ですが
何かしてないと意識がすっとびそうです
今日は午後休とろう('A`)
うぇ、戻しそうだ(;-_-+
新しくカテゴリを追加してみました。
その名も仕事
うん、わかりやすい。
まぁ、何を書くかというと、私の仕事でテクリカル(専門)的な内容に関しての記事です。
でも、私のわからないことを書いているのがほとんどだと思います
今回は、V2i Protectorに関して
この製品は、すでに販売中止となっており、現在はその後継にあたるLiveState Recoveryが販売されています。
まぁ、このソフト。すごくよい機能を持っており、Windowsのシステム情報からファイルまで丸ごとひとつのファイルにバックアップできるというところです。そのファイルがあれば例えWindowsとかが壊れても、すぐに復元できちゃうという優れもの。
・・・と、これは個人用の話であり
なぜ、私がこんなことを書くのかというと、サーバー用として使っているもので、すさまじい障害が起こるからです。
それは
V2i Protectorのサービスがなくなる!
Windowsをちょこっと詳しい方なら、「なんじゃそりゃー」と思う現象です。
だって、インストールしてるものがいつの間にかなくなってるのと一緒なんですから。
この現象、いつ起こるかが特定できておらず、Windowsをごちゃごちゃといじった後に再起動をすると、なくなってるという形です。
(クライアント/サーバー方式で、クライアント側のAgentがなくなっている状態になる。)
サポート情報を見ても、NetJapan(V2iを取り扱っている代理店)のほうにはそういうことは書いておらず、また開発元であるNetJapan(Symantecに吸収された)は、サイトすらなく(当たり前)、でSymantecにはV2iの文字すらないという悲しい現象。
誰か、同じ現象があったら情報plz
もうV2iとかかわることはないと思うのですが、サーバー製品(特にとあるサーバー)に関してはあまりよいイメージを持ちませんでした。
そんなわけで、第二弾の仕事の話は、例のごとくバックアップソフトです。
ソフトはお題のとおり。
んー
まぁ
その
なんだ
二度とつかわねぇ。こんなソフト
正直、以前紹介したV2iの方が100倍マシ。
まぁ、二度とつかわねぇといいつつも、仕事でこれを使ってねといわれるでしょうけど、今ならもれなく猛反対してあげますね。なんでこんなへんてこりんなものを使うんじゃと。
実際問題、何がいけないかというと、バックアップ(保管)というのはリストア(復元)が出来ることが前提に取るものです。
にも、かかわらず、バックアップの結果で警告が出力されただけで、リストアが出来ない可能性があるとか。。。
サポートにきいても、「さぁ、どうでしょう?見たいな回答」。シンデシマエ。
なんだかんだいっても、V2i(さらに名前が変わって、今はBackupExecになりました)の方がよかったでした。ARCserveの利点は、テープドライブにとれる・・・といったくらいでしょうか。
皆さんも、ARCserveを使うときはお気をつけて・・・(同じ業種じゃないと使わないか。)
さて、ここのところの更新は仕事の愚痴ばかりが多い感じもしますが
どちらかというと、私の仕事の備忘録的なものもあります。
今日は、ネット上にも情報がほとんど掲載されていないメッセージを備忘録がてらに紹介。
The disk you have supplied does not provide any relevant support files. Press any key to continue.
このメッセージ、Exciteの翻訳機にぶっこむと、こんな感じに訳されます。
あなたが供給したディスクはどんな関連サポートファイルも提供しません。 続くようにあらゆるキーを押してください。
なんのこっちゃい
まぁ、要するに、「このディスクの内容がサポートされておりません」みたいな感じだろうか。
結局、これってディスクが読み込めない状態になっているんですね。
これのおかげで、機能は3時間も残業してましたよ・・・
平行して、サポートとかにも問い合わせをしてたので、今朝電話がかかってきて平謝り。なけてきましたよ(´ω`)
朝です。会社です。仕事です。
そういうわけで、仕事も関係するのですが、ちょっと興味のあること。
複数リモートデスクトップ接続
仕事をしているときに、家のPCをつけっぱなしにしておいて、外部から接続したいですよね。
(セキュリティ云々は、別問題として。)
そういうときに、Windows XPから標準搭載されている機能「リモート デスクトップ」という機能を使います。
ところが、このリモートデスクトップ接続。実際にPCにログインしているユーザーも含め、最大1ユーザーでしか接続できません。
(Windows Server 2003は別。XPがまだβ版のころは、複数ログイン可能だったみたいです。)
そこで、上記のURLの記事が参考になるかと思います。
デスリンクになったら困るので、記事の内容をそのままパクります。
* * * * * * * *
XP Proではリモートデスクトップ接続は1人しか使用できない。
これではせっかくのディスプレイやオールドマシンが活用できない。
XPβ版の頃は複数接続を許可していたのだが、大人の事情で禁止になった。
「Enable Concurrent Sessions on Remote Desktop (SP2) 」でググり、termserv.zipを探す。中に複数接続を許可したtermsrv.dllがある。
セーフモードで起動し、system32以下に上書きする。
「Concurrent Remote Sessions SP2.reg」を登録。
ちなみにtermsrv.dl_はインストールディスクに置き換え用。
termsrv_sp2.dllはオリジナルのファイル。
あとはお好みでgpedit.mscで「コンピュータの構成」->「管理用テンプレート」->「Windowsコンポーネント」->「ターミナルサービス」->「接続数を制限する」の数を変更してあげればよい。
ただし、Windows2003や2000Serverと違い、ローカルで現在ログイン中のユーザと同じユーザでリモートからログインした場合、ローカルの操作はできなくなる(ようこそ画面に切り替わる)
リモート用にもう一人ユーザを作ってあげるとよいね。
Age of Empireとかローカルとリモートで起動すればPC1台でネットワーク対戦できるのか!?
* * * * * * * *
これで、RO3垢とか出来るのかな?
おそらく、同じIP・MACアドレスを介すので、nProとかでけられそうですが、いかがなものでしょうか。
ちなみにWindows2000Proには、リモートデスクトップのサーバー機能はありません! あしからず。
(リモートデスクトップクライアントなら、別モジュールをダウンロードして使えますが、私のリモートデスクトップ先となるPCはWindows2000のため、接続詞に行くことが出来ません・・・)
なんとなく、かっこいい響きですね。
なんてことはない、ただのDB2の勉強会です。IBMさん主催のナイトサークル(仕事帰りのサークルって意味みたいです。)
先週末、いってきました。
(30人程度しかいなかったから、即効バレそうだ。)
今回のお勉強会の内容は、超初心者向けDB2のお勉強。仕事場で、DB2を扱ってはいるけど、よくわからない・・・そんな私にはぴったりでした。
何が一番よいかというと無料につきます。今週末も、このClub DB2は開催されますけど(要予約)、今回はクリスマスパーティってことで、お勉強会の間に、お酒飲んだりしてます。・・・どういう勉強会だw
そんなわけで、興味のある方は参加されてはいかがでしょう?もちろん場所は東京ですが。
Club DB2
というわけで、現在私の職場で発生した(というより、もう仕様でしょ・・・)現象です。
WebブラウザからHTTPSアクセスでのページ表示がやたらめったら遅いときがあったり(約15秒)、ルート証明書がダメですっていうポップアップが出てくるのが遅いのはこれが原因。
でも、普通インターネットに接続できる環境なら、こんなことは起きないはず。ってか起きません。
この原因は良いとしても、問題はWindowsXP SP1とSP2で、このルート証明書を更新するタイミングがまったく違う。SP1だと表示はそこそこ速いのだが、SP2の場合は突如15秒またされたりするっていうのだが。
おそらくは、タイムアウト時間が設けられているので、SP1からSP2のタイミングで、その辺が変わった可能性が高い。
(SP1なら、「ルート証明書の自動更新」コンポーネントを消さないといけないのだが、SP2だとグループポリシーからでも自動更新を無効に出来る。)
レジストリ関連を、わからないなりにいろいろと調べてみるけど、見つからず。
ネット上でも、その設定を調べ切れませんね。
とりあえず、今後はこんなことを発生させなければ良いわけなので。
今回は、まだまだ調査予定。調べきったら、この記事にコメントでもつけるあるよ。
別にSolarisってだけじゃないけど、商用Unixや商用Linuxのドキュメントって英語が非常に多くて、ネットで調べても英語しか出てこないのが現状です。で、日本語で調べようとすると、たいてい「有償のサポートでお問い合わせください」とかふざけたことを抜かしている。
英語を翻訳しているだけで金を取るな、クソサポート
と、思うのが常です。英語ができるから、何だってんだ!
そういうわけで、私も含め英語できない人日本語ダイスキーな人たち向けに、私が出会ったエラーたちを(私の備忘録的に)書いていこうかと思います。ソースは秘密です。
カテゴライズの細分化は面倒なので、全て仕事・・・で。そんなに多くならないと思うから。
投稿してくれる方も募集してます!
というわけで、第2弾はVeritas Cluster Server(よくVCSと言われているものです)のエラーメッセージです。
とふと疑問に思いました。
OSの核となる部分のことをカーネルっていうようですけど、あまり詳しいことはわかりません。
で、調べてみました。
自分の使ってるPCが快適に動けばいいよね!っていうことから、PCの様々な設定をして高速化を図ろうとする人がいます。
これはすごく良いことだと思います。こういう発想になる人は、大抵物作りをする人だったり、自分から様々な発案を出す人だったりします。
しかし、これが思わぬ落とし穴になる場合もあります。
今回は、たまたま私が発見して、解決した内容です。調査しただけでは、詳しく説明されているところはありませんでしたので、今後の参考にでもどうぞ。
副題は、「InternetExplorer7でタブが使えない?!」の巻です。
とある人が、私の会社でホームページがダッサーって言われたので、修正することになりました。
私が担当するわけじゃないから、どうでもいいんだけどね
・・・でも、興味はあるので、ちょちょっとググってみたカスです。
私自身ホームページやらブログやらSNSは持ってますけど、デザインからっきしなので、勉強がてら・・・というところでしょうか。
たまにはSEっぽいこともかかないとね!
というわけで、本日はこれ。scriptログ。
Linux、Unix系には大抵存在する実行ファイルですが、何をするかって言うと、コンソールに表示された内容をファイルに書き込むって奴です。
具体的にどのような用途があるかというと
という用途がメインかと思います。
職業柄(SIer)、運用スクリプトなるものを作るときがありますけど、出向先が変わると昔に何をやっていたかを思い出せない\ (^o^)/ってことが多いので、備忘もかねて書き連ねてみる